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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

家庭訪問してみたい

補助員生活(専門課程1年)


今日、解剖のテストがあった。
全4回のうちの2回目。
解剖は大事だというのはわかるんだけど、
まったくやる気スイッチが入らず(昼でも夜でも机につくと眠くなる)
最低55点ないとやばいのだが、
なさそうな気がする・・・・!

 

生化学はおもしろいんだけどな~。
細分化されてるからかな。
今日なんてあらためてDNA(デオキシリボ核酸
核酸なんだよなーとか再発見した感じで!

 

ふーー

 

ところでいろんな患者さんがいるけど、
いったいこれまでどう生活してきたんだと家庭訪問してみたくなる人がいる。
悪い意味でだけど。

 

ほんとにアレルギーなのか
偏食なのかわかんないけど
病院の食事は、もちろんそれをさけてるんだけど
食べられるものってご飯だけじゃないですか?
みたいな患者さん。

 

家族のご飯はどーしてたんだろ。
まさかご飯しか食べるものなくて
糖尿じゃないよね・・・
夫婦そろって糖尿だけど
食生活が気になる。
夫はアルコールが原因て考えられるけど。
夫婦で晩酌か?

 

70代はある意味で飽食の時代の人なのかもしれない。
小さいころ食べ物がなかったとか
どーとかこーとか関係なく。
※糖尿が贅沢病とかいわれてたとかの意味じゃなくてね。
 ってか入院前の食事量をきいての
 この献立か?とききたくなることはよくあります。
 患者さんを毎日見てれば出せない内容とかね。
 フィードバックする仕組みはないのだろうか。
 毎日の残飯の量はすごい気がする。

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