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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

プチナース大活躍



先月からもう二カ月にもわたって看護過程の課題をやってるんだけど

まだ関連図であしぶみ。

まあ、だいたいこんなもんかなーとはおもうんだけど

次の分析解釈も微妙。

だってやりかたならってないもん!

 

グループに先生一人ついて「ゼミ形式」でやるわけだけど、

先生によってぜんぜん指導法がちがって・・・

あるグループはホワイトボード使いながら

全員ゴールしてるとこもあれば、

私のグループは途中から進度がわかれてきて、

もう肝心なところはノーチェックで休み明けに提出になる。

 

で、先生がこれみればかけるといってたのが

プチナース。

いまは学校ではエキスパートナースを全員定期購読させられているんだけど、

准看の時はプチナースだった。

付録を実習のときにつかったくらいで

内容はほぼスルーだったのだが、

めっちゃやくにたってる。

 

 

まあ、2年分あるから、どこかでなにかに引っかかる感じ。

国試の付録の出番はくるのかなーって感じだけどね。

学校の図書室は紛失が多いということで

同級生は私の雑誌をコピーしたり、バックナンバー買ってたり。

(コピー機ないからそりゃぬいていくわな。雑誌貸し出し不可。だから看護協会にいってる)

 

関連図とか看護診断。

っていまから分析解釈のところなんだ。

看護診断の言葉を雑誌とか参考書見ながら適当につけてるんだけど

身体可動障害と身体損傷リスクってどうちがうのかわからない。

 その説明の冊子がプチナースで付録になってた。

NANDAとかいわれてもわからんから、

これでいくわ。

 年末年始、図書館もしまるし、助かりました。

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