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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

医学部図書館→医学書店

本・雑誌 学生生活(専門課程1年)


医学部図書館にいってきた

この本をかりるために。。。。。。。。。。。。。。

ほかにも医学系の本を探しにね。

この先生の本、何種類かありますね。 ファインマン先生みたいなもんか。違うかw

一般利用者は総合図書館は3冊かりられるんだけど、

医学部は2冊しか借りられない。

ま、家族のカードをもってったので、

借りたいやつをかりてこれましたが!

 

図書館のとなりは医学部&附属病院で

あまり広くもないんだけど、

向いのヘリポートが騒がしかった。

職場にもヘリコプターとんでくるんだけど、

私の病棟からもみえるので、患者さんと一緒に

ヘリコプターを眺めることがたまにある。

音がすごいんで無視できませんw 

 

図書館は建物が古いので暗い。

ま、この時期だから人も少ないよね。

でも外来者用の駐車スペースは学生の車でうまってた。

ってかとまってるくるまがおかしいw

医学部の学生のうちは、お金持ちなんだねえ。

 

私が住む市には県立大で看護学部があるんだけど、

そこはふつうの図書館じゃないみたいで、

土日はしまってる。学生はどうしてるの?

 

学校&職場のある市には看護協会があるので

そこの図書室はたまーに閲覧だけでいくこともある。

ここの市立図書館もなにげに看護技術の本があったりする。 

 

県立図書館にハリソン内科学とか、

誰が借りていくのかなーみたいな本まで入ってるのには驚く。

 

ってか看護だけのとこには診断とか医師の領域の本はない。

けど、しりたいなってのもある。

医学部と一緒のとこだと両方見られていいですね。

 

雑誌のバックナンバーで鈴木美穂さんをしりました。

すごいなー。NPって。いまは東大で助教をされてるようです。

看護学博士!

それから看護師から医師になった平林大輔さんの連載も興味深いけど

どっちかっていうと医師目線ですね。

いや平林さんもいわれてたとおり、

医師も看護師もどっちでもいいじゃんみたいなとこありますよね。

もう7年前の雑誌ですが。

 

図書館の閉館時間になったんで、

そのまま大学のそばの医学書店にゴー。

狭い店内に意外にたくさんお客さんがいてびっくり。

定価でかうのはあれなんで、

現物を確認しに行ったんですが(図書館で借りた本も)、

ありましたね。高齢者診療というやつ。

いいですねえ。

気になったのはこれ。

こんどポスピス本まとめページをつくるかな。

 

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