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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

病棟のみなさん、ありがとうございました!

補助員生活(専門課程1年)


急性期病院での補助員生活がおわりました!

看護師さんも2人辞めますが、3人とも31日まで働きました! 

 

最後の日の今日は、

ベッド作りやリネンを管理しているおばさま方におかしをもっていき、

(病棟生活がしんどいとき声をかけてくださった)

→副部長室にあいさつに行き(ユニホームを返しに)

→隣の病棟の補助員さんにひとこと

(浴室共用につき、介助浴のときいろいろご面倒を・・・)

 

そして病棟はどのタイミングであいさつするのかなーと

これまでの会社だったら終業時間のまえくらいに集まって

ひとこといって記念品渡しておわりでしたが、

どこでとぎれるのかなーと

日勤の終業時間をにらみつつ、

申し送りをちょこちょこのぞいてたんですが、

薬をとりにいくのを頼まれて戻ってくると詰め所に誰もいなーい

主任さんによばれて奥に行くと、

師長さんと主任さんから花束をいただいてびっくり。

その間に他の看護師さんもきてくださって、

うるっときました。

 

お手紙や手作りクッキーや手作りの工芸品やら、ハンカチやら

花束&色紙までいただいて、

ほんとに忙しい看護師さんたちに、

こんな半端な補助員のためにお手間をとらせたことが大変申し訳なく思われました。

※送別会にいっとけばこんなことには・・・

しかしとてもうれしかったです。

本当にありがたいことです。

 

看護師さんとはそんなに雑談するような時間はありませんでした。

土日出勤のお昼に話すくらい・・・

いや看護師さんたちはそのお昼の時間がふっとぶこともありまして・・・

私は補助員一人出勤だとマイペースにやってたりするんですが、

看護師さんはそうもいかないようなんですよね。

 

24時間、365日、病院をまわすってことは

大変なことなんだなと思いました。

入院患者さんがいる病院はどこも同じだと思いますが。

 

こっぱづかしくて色紙が読めないのですが、

頑張ろうと思いました。

だれも病棟の人はみていないブログですけど、

感謝の気持ちでいっぱいです。

※当然お礼のお葉書、お手紙を書きます。

 

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