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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

伯母の死 大腿部頸部骨折で入院⇒てんかんで死亡退院



おばさん(祖母の妹)がなくなった。

数年来、ちょくちょく家やら病院やらのぞいていたおばちゃん。

 

病院から数日前からご飯をたべなくなったときいて

様子を見に行ったら高熱。

祝日で医者がいないってあんた。

施設で骨折して二次救急から個人病院にリハビリ目的で入院。

おばちゃんが入ってた施設のもとの病院に入院してました。

 

痰とかそういうのはなかったし、

顔も紅潮はしてなかったんだけど

からだがえらい熱くて。

意識レベルも低下してました。

認知症とは別です。これは私でもわかります。

チアノーゼはなかったけど

えっらい爪がきたないなーって思いました。

しかし医者は休みでみてもらえないってことで

なに、様子観察?

 

食欲旺盛なおばちゃんで、

80代にして歯も自前だったのに。

 

いや入院の理由は大腿部頸部骨折のリハビリ。

施設でこけて骨折して2カ月くらいかな。

もともと、認知症

で、死亡の理由は「てんかん

 

てんかん?????????

そういう家系じゃないんですが~

誰にでも起こるものなの?

 

医者の言うことには

大腿部頸部骨折で認知症の人の場合

1年以内の死亡率は85%だそうです。

 

は????????????

 

家族の聞き間違いのような気がするんだけど。

これかな。

http://minds.jcqhc.or.jp/n/medical_user_main.php

逆で15%がなくなるじゃないの?

おばちゃんの場合は人工骨頭ではなく、

固定するやつです。

 

そんな9割近くが死ぬような手術、

やらないよねーーーーー。

実習先の病院でも働いてた病院でも

多かったよ!

 

病院で医者がいないってのが意味不明。

当直すらいないってことなのかなーー。

 

 看護記録みせてーー

血液検査、レントゲン、してないんだろーなー

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