分からないから書くブログ

看護学生見聞録

平日の夜勤



昨日の夜勤は

術前2人と術後2人(4時間バイタル)含む

受け持ち15人でした。

時間の見通し、見立て?が甘かったー。

 

点滴交換の時間とか、

術前の処置、内服の時間が重なっていて泣ける。

採血とかは急ぎの1つしかやれなかったw

〇科受診の時は最初にやっとく検査があって

これは検査一覧からバーコードは出なくて

手動でやらんといかんとか初めて知った~。

 

先輩にいわせれば手術の数が多ければ

こんなもんじゃないよ、みたいなことになりますが、

これまで土日の夜勤が多かったので、

平日夜勤の動きが…術前の書類確認してても

記入もれ?抜け?があって、それをどこみて確認するとか

夜勤リーダーさんと麻酔科の指示はここにあるよと

一緒にみてもらいました。

教育委員だから丁寧に教えてくださいました…

平日、オペ出しに行くときはあまり気にしていなかったのに

(誰かがチェックしてくれていると思うから、最後のチェックは気楽という考え…)

自分一人でチェックとなると、石橋たたきます。

わからんものはわからんのできくのであります。

 

やっとこさ記録や準備が終わって

休憩に入ろうかなと思ったら

クリーンルームからコールあって発熱⇒血培

でてきたらピーピーポンプの音がして

なんだかんだで結局仮眠できませんでした。

 

自分の夜勤の流れがきまれば動けるようになるよと

先輩からのお言葉。

私もそう思います。2人の先輩と一緒に振り返ったので

次は同じ失敗はしないよう、自分で時間配分考えて

前倒しで動こうと思います。

夜勤は消灯までの時間が限られているのでなかなか。