分からないから書くブログ

看護学生見聞録

同級生の受難



留年した同級生が最後の成人実習にいっている。

しかし3日目くらいに吐き気がとまらずに休んだらしい。

指導教員が癖のある人なので、

やられてるのかなー。

 

 

去年は私もこの先生が担当だったのだが途中で発狂しw

同じく指導受けてた同級生も他の先生の指導をうけるはめになり、

次のグループの友達もしっちゃかめっちゃかになっている。

 

 

私は教務主任の先生のお情けで卒業させてもらったようなものだけど、

学生だけの問題だろうか!

この先生は二人受け持つと、

かならず差をつけてくる。片方はうまくいっててもいかなくても

オッケーオッケーでいく(途中で破綻して別の先生が介入するはめに)

片方にはすごい難癖をつけてきて実習に出さないようにする(私)

ほんと難癖という言葉の実態を社会人になって

初めて知ったというか、世の中にはこんな人がいるのかってのを

看護学校で知ったw

 

いま大学生が実習にきてるんだけど、

計画書をみると、准看のものより白い。

どういう根拠をもって、これします、がない。

計画書の上ではですけど。

基礎実習じゃないよ。

これですむなんてうらやましい。

学生時代の鬼のような記録とか計画って

あれなんだったんだろう。

 

むなしい