分からないから書くブログ

看護学生見聞録

解剖間違い探し



ぎゃーやばい
まちがえたまちがえたw
再試決定か。
大事なとこってわかってないってか憶えてないスルー(涙)

 

二酸化炭素の運搬
5%…そのままCO2として血漿中に溶解
5%…ヘモグロビンなどのたんぱく質に結合
90%…炭酸水素イオン(重炭酸イオン)となり2/3は血漿1/3は赤血球ないに溶解して運ばれる

 

赤血球、白血球、血小板のおおもとは「多能性幹細胞(造血幹細胞)」

 

血漿と血清のちがい
血漿からタンパク質(?)をとったものが血清
凝固因子?

 

抗原抗体も間違えてる~wwww
●A型の人は「赤血球表面」にA抗原をもってる。
血漿中」には抗B抗体があるのでB型の血清を凝集させる。
もしB型の血液を輸血したら抗B抗体によってB型の赤血球が凝集する。

 

●P波は洞房結節の刺激じゃなくて「心房の興奮」 ううう

 

●集合管におけるNa+の再吸収⇒アルドステロン⇒血圧上昇
●集合管におけるNa+の再吸収抑制⇒心房性ナトリウム利尿ペプチド
●集合管における水の再吸収⇒バソプレシンfrom下垂体後葉

 

●レニン 傍糸球体装置の顆粒細胞


↓アンギオテンシンII:全身の血管を収縮させて血圧を急速に上昇させる

 

●リンパ流量 3~4L/日

 

●血管拡張物質
 1.カテコールアミンβ作用
 2.一酸化窒素NO=ニトロ
 3.ヒスタミン=炎症反応におけるヒスタミンの作用
 4.プロスタグランジ

血栓を溶解するのはプラスミン

●血圧の変化
 大動脈⇒動脈(このへんまでは100mmHg前後)⇒細動脈(血圧90→40mmHgにがつんとさがる)
 ⇒毛細血管(40→20mmHgに下がる)⇒細静脈(20mmHg以下に)⇒静脈(~)⇒大静脈(0mmHg)

 

●貧血
・鉄欠乏性貧血(もっとも多い)
 小球性低色素性…1個の赤血球に含まれるHb量が少なく、赤血球が小型になる
・巨赤芽球性貧血
 大球性…ビタミンB12葉酸不足のためDNA合成が障害され赤芽球の細胞分裂が遅れるために赤血球の不足をきたした状態である。分裂増殖ができないので赤血球は大型である

努力性呼気曲線とは・・・

努力性呼気曲線は、努力呼出(強制呼出)時の呼気時間(sec)と呼出量(L)の関係を描いた曲線。
呼吸機能評価の基本的な指標とされ、自覚症状との相関、再現性に優れている。この曲線から分析できるものの代表例としては、1秒率が挙げられる。吐き始めからの1秒間に肺活量の何%を呼出できるかを示す値であり、若年者では80%以上、高齢者では70%以上あれば問題ないとされるが、閉塞性換気障害があると値が低下する。なお、努力性呼気曲線を時間で微分し、呼気フロー(L/sec)と呼出量(L)を座標で示すると、フローボリューム曲線が得られる。

⇒閉塞性呼吸器疾患

 

●正常な糸球体で濾過されないもの⇒赤血球 ×ブドウ糖アミノ酸クレアチニン

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