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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

ケーススタディー何回書いてる?

学生生活(専門課程3年)


学校では領域ごとにケーススタディーを書きます。

臨地実習終わったら次の1週間で記録まとめです。

3日目くらいまでに看護の評価まで終わらせて

ケーススタディーに2日。

いったいどんなケーススタディー?

ってかんじで。

私はたいてい遅れて減点されます。

まにあわんがな。

 

大学じゃないから卒業研究でもないわけですが、

事例報告会はあります。

ケーススタディーがもとになります。

 

で、昨日登校日で話をしてたら

近隣の学校は1回書いて事例発表したら終わりだそうです。

准看の同級生の進学先は看護研究なるものがあるそうです。

となりの高校の一貫校はないそうです。

実習いったら終わり。

記録まとめがないってこと?

 

しかし毎回ケーススタディーという名の

学びレポート、書かなくてもなー

まあ、事例発表の準備期間が直前まで実習やってる人だと

1週間しかないから、

毎回書いておかないとってことかもしれないけど。

 

それをきいた同級生は

いまさらだけどやめたくなったとかいってます。

 

私は精神実習で発表します。

病棟から帰ってきた評価さんざんで

アセスメントできてない!って書いてあったので

7月の実習ですが、赤のコメント部分を修正しています。

先生と話してて、あなたのシステム(キング)はポンコツなのよとか

相互作用してないよね、とか(いろんな理論家がいってる相互作用)

いや振り返ってみると患者さんの周りをうろちょろしてただけで

何もしてないんですよ。見事に。

精神はもう実習できてないからどうしようもないんですよ。

最後の1日に、これかって感じで終わったという。

人間対人間(トラベルビー)

 

体も見ないとね、症状が日常生活にどう影響していて、

陽性症状でてて、活動できなくて、患者さん困ってることあるよね、

みたいな。そこに渦中にいるときはもういっぱいいっぱいなんですよ。

陽性症状にとらわれすぎました。

できなかった自分。

なんでできなかったのかとか、

考察は自分についてになりそうです。

(だって相互作用してないからさ!)

 

あー間に合うかしら。

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