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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

アンガーコントロール

学生生活(専門課程3年)


土日お仕事でした。

利用者さんの部屋にいた時

テレビでアンガーコントロールということを紹介してました。

介護施設で離職者がへったとか、

残業も減ったとか。

自分がいらっとしたのを書き出してあとで振り返るのかな?

真剣に見てないんで詳細不明ですがそんなかんじ。

3年間で離職率80%超の私の職場に

ぜひとも必要なものではないしょうか。

 

っつか自分が一番必要なんですけどね。

いらっときたらすぐ顔にでるから。

 

で、ベテランの介護福祉士さんにそういうときはどうしてるかときくと

「嫌だなっと思ったら口角をあげるの」

笑うじゃなくて口角をあげる。

 

すげーポジティブだなと思いました。

 

で、検索してみると何気にほんが多いですよね。

 

 

 

っつか私は学校で怒りを抑えるのが大変。

こっちが反撃できないのをいいことに

教師はやりたい放題。

いい年した私を捕まえてアイデンティティーが確立されてないって

普通思春期に確立されるものだけどってwww

だったらモラトリアムとかどう説明するんじゃおのれ

人生7掛けとかいうことばきかんか。

きかないだろーなー

私はね、自分ていうのが一番わからんなと思います。

そりゃ傾向としてこういうのがあるなってのは

把握しといた方がいいと思うけど。

対人のお仕事だしね。

 

自分の小学生の子の方が洞察力があるそうです。

お子さんは学校の保護者の話を聞いてあーだーこーだいうそうです。

・・・はいそうですか。

私はあえてどういうのに突っ込まないようにしてます。

めんどくさいじゃん。

 

人には個別性個別性とかいいながら

生徒には自分の考えを押し付ける。

で、あらさがしを始める。

それが大方の看護教員である。

つまり病棟看護師もその傾向が予想される。

お先真っ暗である。

 

専門学校にいってはいけない。

大学をめざすべき。

無駄に神経すり減らすことが多すぎるんだよー

 

ってかほんと看護師って…

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