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分からないから書くブログ

看護学生見聞録

師長さん



まえの職場の師長さんとお会いする機会が続きました。

昇進されて今は副部長さんです。

 

実習先の一つでもあったんですが、

そのオリエンテーションのとき、

私のこと覚えてますか~ときくと

「そりゃおぼえてるよー」と

「がんばってたもんねー」とうれしいことば。

 

また今日は職場にみえていたのですが、

ちょうど廊下にベッドを出してああだこうだいってたところで、

「がんばってるねー」

医療ソシャルワーカーの人も一緒でした。

なにごとかときくと施設長と研修の打ち合わせとかで。

三次救急の病院も在宅との連携ってのが必要なんですかね。

そこからうつってきたみとりの利用者さんが過去におられましたが。

 

老年でいったリハビリ病院は

看護部長さんの話だと病床数がけずられるとかで

在宅視野にいれて云々いっておられました。

リハビリ病院はつぎは自宅だから、

そのあたりは当然考えていかなきゃなりませんよね。

酸素とかつかってたら病棟に残れるけど、

なんにもついてないひと(点数とれない人)はどんどん病院から追い出されます。

いいかたわるいけど、病院じゃないといけない理由がないというか。

いや酸素の人も別に在宅ってか施設でもいいと思うんですけどね。

ひさしく家に帰ってないっていってたのはなんだったのかなー

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